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戦火の生贄
戦場での陵辱劇をテーマにした小説を中心にしています。※18歳未満は閲覧禁止
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戦火の生贄~シスター~


 襲撃は突然だった。
 隣国との戦争は20年以上にわたるが、首都から離れたこの街が戦火に晒された事はなかったのだ。
 男達が手に武器を持ち抵抗したが、戦い慣れた兵士達の敵ではなかった、特に異形の巨漢と長槍を持つ痩男は凄まじく、彼らに立ち向かった男達は、戦槌に果物の様に潰され、または一瞬のうちに長槍に貫かれた。
 一方的な虐殺は、半時を待たず男達の屍の山を築いて終了した。
 抵抗の無意味さを悟って、街は降伏したのだ。
 街に入った兵士達は、町の中心にある教会前の広場に集結している、指揮官らしい髭男に率いられた男達は、隣国の旗を掲げてはいるものの、その風体はまるで野盗の様でとても正規の軍隊には見えない、おそらくは金で雇われた傭兵だろう。
 髭男は生き残った、住人を広場に集めると宣言する。
 「この街はヘインツ軍が占領した!宿と食料を出してもらう!抵抗はかまわん、その分の首塚を築くだけだからなァ、ハハハ…」
 笑い声に合わせる様に痩男が長槍を掲げる、その穂先には男の首が貫かれていた、青年団のリーダーだった男である、住人達は声も無くただ怯えるか、わが身の不幸を嘆くばかりである。
 「おい、お前ら!本隊が着くまであと二日だ、次の戦場まで羽を伸ばしておけよ!」
 おお!と傭兵達から声が上がり略奪が始まった、食料や酒を奪い、果ては女を奪う、妻や娘を奪われまいと抵抗する男もいたが、即座に切り捨てられた。

 略奪の悲鳴の中、髭男は痩男と巨漢あと数名の兵士を連れて、教会へと向かった、何も信仰があるわけではない、目的は地下のワイン倉である。
 教会の地下には大抵大きなワイン倉があり、いざという時の隠れ家にもなるからだ。
 「おい!神父はいるか!」
 扉を開け放して教会に入る…が、見渡したところ神父らしい姿は見えない、いるのは祈りを捧げている女が一人、シスター…と言うにはまだ幼げな感じ、見習いだろうか。
 「な…なんでしょう。」
 野盗の様な傭兵達に、声を震わせながら応える少女。
 「アンタ、シスター見習か?神父に様がある、呼んでこい。」
 「神父様は…先日、亡くなられました、今は私一人です。」
 少女の言葉に、髭男の眉が訝しげに動く。
 「血の臭いだな…おい!床下開けろ!」
 「や、やめて下さい、お酒なら私が出します。」
 少女が、止めに入ろうとするが、髭男の太い腕が少女の首に回りこむ。
 兵士達が床下を開けると、倉の中には血にまみれた男達と、その手当をしている子供達であった。
 「大将!怪我人とガキがいますぜ!!」
 「よし、一人残らず引きずり出せ!」
 ワイン倉に隠れていた、怪我人と子供達が引きずり出される、重傷の怪我人が次々と乱暴に床に転がされる。
 「乱暴な事はしないで下さい!怪我人ばかりなんです!」
 叫ぶ少女の顎を掴んで黙らせると、髭男はギラついた目で少女の顔を覗き込む。
 「民兵を匿いやがったな、てめぇも抵抗者か。」
 髭男のを浮かべた薄笑いと、殺気に少女がひっと息を呑む。
 「て、抵抗なんて、この怪我では無理です、せめて手当をさせて下さい。」
 震えながらも少女が答える…が、幼いシスターの願いに髭男は笑って答えた。
 「そうだよなぁ、こりゃあ死にぞこないばかりだ、苦しいだろうなぁ、おい!おまえら、コイツら楽にしてやんな。」
 髭男の言葉が飛ぶと同時に、兵士達は次々に剣を抜くと、重傷の男達に突き立てていく、断末魔のうめきを上げて血の海に倒れていく男達の姿に、少女は目を見開き涙を流す。
 「ああ……なんという…神様…」
 目の前の惨劇に嘆き神に祈る少女、その耳元で髭男が呟いた。
 「さて、嬢ちゃん、俺達の敵を匿ったんだ、覚悟はいいな。」
 髭男が兵士の一人に目を向けると、その兵士は死んだ男から剣を引き抜き、下卑た笑いを浮かべながら、切っ先を少女の胸に突きつけた。
 殺される…少女の愛らしい顔は恐怖に引きつり、その脚はがたがたと震えていた。
 そして、兵士の剣が振るわれた瞬間、切り裂かれていたのは少女の僧衣だった。
 周りの兵士から歓声が上がる、切り裂かれた僧衣から覗いたのは、13歳の少女のものとは思えぬふくよかな乳房だった。
 兵士の歓声に我に帰った少女が、悲鳴を上げる。
 「いやあぁ!みないで!みないでぇ!」
 教会の孤児院で育ち、聖職者への道を歩んでいた為か、少女は性に対して人一倍厳格な意識を持っていた、特に最近は、年に似合わぬほどに成長する自分の胸をいやらしいを感じて、ゆったりとした僧衣の下に隠してきたのだ。
 「うひょう、コイツはすげぇぜ。」
 「ガキのくせに、いやらしいおっぱいだぜ。」
 あどげない少女とふくよかな乳房のアンバランスに兵士達の目が釘付けになる、髭男の無骨な手が乳房を乱暴に掴むが、その乳房は少女特有の張りにより、ゴムの様に弾む。
 男達は、少女を取り囲み少女の乳房を弄ぶ、掴み、舐め、噛付く者もいたが、豊かな乳房とはいえ、未発達な少女には痛みを与えるのみである。
 少女は、痛みと恥ずかしさから身を捩るが、その動きが豊かな乳房を揺らし、男達を益々熱狂させる。
 興奮した男達は、少女を弄びながら残った僧衣を剥ぎ取っていく、大人顔負けの豊かな乳房を持ちながら、その身体はまだ腰のくびれはまだ目立たず、皮下脂肪の薄いアンバランスな美しさを持っていた。
 気が付けば、少女が身に付けているのは、下半身の下着一枚となっていた、男達は少女を床へと押し倒し上半身を押さえつけると、最後の一枚に手を掛けた。
 「いやぁ!お願いです!やめてぇ!」
 少女は涙を流し懇願するが、兵士の一人が最後の一枚を容赦なく剥ぎ取った、少女は悲鳴を上げて脚を閉じようとするが、兵士達はその脚を掴んで大きく開かせる。
 見れば、その場所には未だ何も生えておらず、美しい割れ目からは僅かに桜色が覗いていた。
 「すげえ、こっちの方はツルツルだぜ。」
 「こんなにエロイおっぱいの癖して、たまんねぇ。」
 「ハッ、こっちも神様に捧げたのか?」
 涙を流し、頭を振る少女の割れ目を、髭男の無骨な手が押し開くと、まだ未発達な桜色の秘肉に指をねじり込む。
 「アッ…!いっ……た…」
 ねじ込まれる異物の痛みに少女が身をよじるが、無骨な手は容赦なく、無毛の割れ目を蹂躙する。
 「こいつはギチギチだぜ、ハハ…たまんねぇな…」
 髭男は愉快そうに笑うと、目を瞑り、痛みに耐える少女の割れ目に、その指とは比べ物にならない剛直を押し当てると、一気に貫いた。
 「ッ………!!」
 純潔を貫かれた痛みと衝撃に、少女がのけぞり目を見開く。
 「へッ、神にくれてやるには、惜しいオマンコだぜ。」
 髭男は満足そうに笑うと、容赦なく腰を叩きつける、硬い剛直が狭い秘洞をごりごりと押し開き、その荒々しいリズムに合わせて、張りのある豊かな乳房が跳ねる。
 少女は失神しているのか、瞳を大きく見開いたまま、その身体をがくがくを揺らされるばかり、それが気に入らない髭男は巨漢に合図を送る。
 ………耳を劈くような悲鳴に、少女の意識が戻る、瞬時に犯される痛みと衝撃が少女を襲う、…が、悲鳴も上げられない程に凄惨な光景が、少女の目に飛び込んできた。
 少女の意識を戻した悲鳴の正体、幼い少女が異形の巨漢に犯されていた、重傷の男達の手当をしていた子供達だ。
 既に床には数人の子供達が倒れている、少年は壊れた人形の様に四肢を変形させて、首もありえない方向を向いている。
 少女達は未だ初潮も迎えぬ幼い割れ目から大量の精液を溢れさせている、まだ子供といった身体を巨漢の剛直と強力に壊され、苦悶の表情を浮かべたままピクリとも動かない。
 今まさに巨漢に犯されている少女も、小さな身体に収まらない程の巨根に貫かれ、巨漢が獣欲を叩きつける度に蛙が潰れた様な悲鳴を上げ、つるりとした下腹部を突き上げられる。
 そして、興奮した巨漢は一層激しく少女を突き上げると、剛直を奥の奥まで貫き獣のごとき咆哮を上げた。
 同時に、貫かれた割れ目から大量の精液が噴き出し、少女は目をむいて何かを吐き出した。
 ようやく巨漢の陵辱から解放された少女は、他の少女と同様に割れ目から大量の精液を溢れさせ、その見開いた目はひかりを失っていた。
 「あ……ああ…何…てことを…」
 「へ、ようやく帰ってきたなお嬢ちゃん。」
 少女が、意識を取り戻したと見るや、髭男も一層激しく陵辱する。
 「あっ…くっ……ああっ…」
 少女の細い腰を突き上げ、また対称的に豊かな乳房を弄ぶ。
 「じゃあ、そろそろ神のお恵みをくれてやるぜ。」
 少女がその言葉の意味を掴みかねているうちに、髭男は激しく突き上げると、少女の奥に白濁の性を叩きつけた。
 「ッ!!」
 ようやく髭男の言葉の意味に気が付いたが既に遅く、その身を神に捧げたシスターの身体が汚され、少女の顔に絶望が浮かぶ。
 髭男が満足そうに少女の身体を解放すると、待ちかねた兵士達がいっせいに少女に襲い掛かる。
 陵辱と殺戮の絶望に、少女の身体は力無く兵士達に陵辱される、その色白い豊かな乳房、無毛の割れ目、形の良い唇を兵士達は次々に陵辱し、その性を吐き出してゆく。
 兵士達が幼いシスターの陵辱に興じる中、痩男は少女の屍体を弄んでいた、まだ子供のような少女の脚を無理矢理開き陵辱の跡も痛々しい割れ目を貫き、小さな口を目一杯に開いて喉奥まで陵辱するも、既に息の無い少女は悲鳴を上げる事も無く、痩男のなすがままに犯される。
 やがて、シスターを犯すのにあぶれた兵士達も、痩男に習うように少女達の屍体を犯してゆく、まだ弄ぶには幼すぎる小さな身体も、無理矢理に奥の奥まで犯してゆく、生きている少女では味わえない、人形を壊すような陵辱にいつしか兵士達も興奮し幼い屍体にも欲望を吐き出していった。
 「ああ……かみ…さ…ま…」
 絶望の中犯され続ける少女が、うわごとの様に祈る。
 少女の精神はもはや壊れる寸前であったが、未だ神にすがるのが、髭男には気にいらなかった。
 「どけっ!」
 髭男は少女を犯している兵士を蹴り飛ばすと、少女の髪を掴んで立ち上がらせるが、何人もの兵士に犯され続けた少女の足元はふらつき、真っ直ぐに立つ事もままならない。
 髭男は、そんな少女を引き摺るように教会から出ると、広場の中心に放り出す。
 神父の亡き後、幼い身で懸命に教会の努めを行い、孤児たちの面倒を見ていた少女は、街の住人から愛されていた、そんな少女の陵辱された無残な姿に広場の人々が立ち尽くし、目を背ける。
 髭男は回りを見渡すと、一人の幼い少女と目が合う、少女は一瞬で父親と思われる中年男性の後ろに隠れる。
 髭男は、にやりと笑うと中年男性に剣を向けて言った。
 「おい、お前。」
 「は!はい!…な、なんでしょう。」
 恐怖に引きつりながら、男性が返事を返す。
 「お前、このシスターを犯せ。」
 男性は、一瞬言われた事が理解出来なかった、犯す?シスターを?幼い頃から教会の為、街の為と働き、大人達から娘の様に愛されているこの少女を?
 「あ、あのう、それは…」
 「出来ないか?」
 「は、はあ。」
 「そうか、ならばこのガキを犯して殺す。」
 「ヒッ!!」
 そう言われて、男性の顔が益々引きつる、幼い娘が目の前の少女の様に?もはや男性に選択肢は無かった。
 フラフラと力無く横たわる少女の前に進み出る、幼さを残す細い身体に、張りのある豊かな乳房、この間まで子供だった少女の身体が少女らしくなってきていたのは気付いていたが、これほどだったとは、唾を飲み込み服をはだけた男性の一物は既にそそり立っていた。
 「へッ、結局なんだかんだで、結局ヤル気じゃねぇか。」
 週末の礼拝には必ず参加していた男性。
 まだシスター見習いになる前から、協会の手伝いをする自分を誉めてくれた男性。
 その男性が、今まで自分を犯していた兵士達の様に、股間の物を起立させ圧し掛かる。
 少女が弱々しく、男を見上げて悲しそうに呟いた。
 「ああ……お…じさ…ま・……や…め…」
 男は少女に覆い被さると、その一物で少女を貫いた。
 「あ……う…」
 僅かに少女がうめく。
 今まで味わった事のない少女の身体、まだ年端もいかない少女の秘洞は、何人もの兵士に犯されてなお狭く男性のモノを締め付ける。
 「ああ…シスター、申し訳ありません。」
 男性は、言い訳の様に謝罪の言葉を繰り返しながら、少女を犯す。
 まだまだ子供だと思っていた少女の身体は、刺激に溢れていた、まだ何も生えていない割れ目に狭い秘洞、シミの無い白い肌は瑞々しく、豊かな乳房も垂れる事なく弾んでいる。
 男性は何かに捕り憑かれた様に、だらしのない顔で腰を振る。
 そこには、敬虔な信者でもなく親切なおじさまでもない、ひたすらに少女の身体を求め犯す男の姿があった。
 「おい、次はお前だ。」
 髭男は、回りの男達を次々に指名する、断ろうとした男もいたが、その男が切り倒されると、残りの男達は髭男の言葉に従った。
 昨日まで、シスターを敬愛し、その純粋な奉仕を助けていた男達が、その少女を犯し汚していった。
 男達は、少女の幼い身体に酔い、その子宮に、愛らしい口に、美しい乳房に、性を吐き出してゆく。
 もはや男達は完全に、少女の身体に獲りつかれ、その性をむさぼっている。
 信頼していた、街の男達に犯されながら少女は全てを手放した。
 虚ろな目で力無く呼吸をしているだけの少女。
 しかし、それでも男達の行為は止まらない、少女を犯す喜びを知った男達は、未熟な身体に大人の欲望を叩きつけていった。

 やがて、何人の男達が少女の身体を犯していったか、少女の目は光を失い、その胸に呼吸の動作は見られない。
 それでも、狂った男達の陵辱は止まらなかった、死んでなお張りを失わない乳房を弄び、息の無い喉に突き入れ、もはや子を宿す事の無い子宮に性を吐き出した。
 「神サマには会えたかい?」
 髭男は、その狂宴を満足げに見ると、兵士達に略奪の続きを命じた。
 その後、兵士達の略奪と陵辱は二日に渡って続けられた。

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