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戦火の生贄
戦場での陵辱劇をテーマにした小説を中心にしています。※18歳未満は閲覧禁止
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祭りの夜


 酷く蒸し暑い夕方であった。
 開け放した窓から飛び込んで来る耳障りな蝉の声は一向に鳴りやまず、じっとりと纏わり付く様な暑さと相まって、陰鬱とした気持ちにさせる。
 汗で湿った布団の上で、二度三度と寝返りをうつも、この暑気の中では眠れるはずも無く、俺はただ苛々とした気分を持て余していた。
 気が付けば、その耳障りな鳴き声に混じって、御囃子と子供等のはしゃぐ声が聞こえる。
 おそらくは夏祭りであろう、友人同士で誘い合い、どの出店を回るのかと、楽しげで溌剌とした声。
 俺も子供の頃であれば、あの様に小さな祭りにも期待に胸を膨らませて、踊るような気持ちで出掛けたのであろうか。
 少しばかり記憶を探ってみるも、楽しげな記憶を思い出す事は無かった。
 考えてみれば碌に働きもせずに、殆どがこの暑苦しい部屋で過ごす日々。
 こうして腐れた生活の中にあっては、楽しげな記憶という物も、俺の中で腐って行くのだろう。
 社会不適合者。
 耳障りな蝉の声、耳障りな子供の声。
 喜びに満ちた楽しげな声が、纏わり付く暑さの様でとても不快であった。
 子供は嫌いだ、無邪気で生意気で思うままに言葉を発して、何よりも未来を信じて疑わない、あの輝かしいまでの瞳が嫌いだ。
 だが同時に子供には惹かれるものがある、とりわけ未成熟な少女の華奢な身体や細い手脚を見ると、力尽くに捻じ伏せて滅茶苦茶にしてしまいたくなる。
 あどけない少女を、犯し、陵辱し、小さな身体が壊れるまで蹂躙して、あの瞳の輝きを曇らせてやれば、どんなにか喜ばしいだろう。
 この2階の窓から、通学途中の少女達を見下ろして、俺は度々その様な妄想に身を任せていた。 
 未だ蝉の声と御囃子の鳴り続ける中、またも楽しげな声を上げて、子供達が通って行く。
 見れば、浴衣姿の少女が二人、小さな下駄を鳴らして歩いて行く所であった。
「浴衣か……」
 通り行く浴衣少女の姿に、俺は暫くぶりに部屋を出る事にした。


 喧しいほどに響く、お囃子に盆踊り、出店の客引きにはしゃぎ声。
 何とも居心地の悪い祭りの空気に、俺は早くも辟易としていた。
 兎にも角にも、こいつは騒がしすぎる。
 それに、人も多すぎる、何しろ10歩も進む毎に誰かと肘がぶつかるのだ。
 しかも、誰一人としてぶつかった俺に、頭を下げようともしない。
 これだから人混みは嫌いだ、養鶏場の鶏じゃあるまいし、こんなにも群れて一体何が楽しいと言うのだろう。
 俺は、人混みを離れて、居心地の良い場所を探す。
 騒がしさについては我慢するとして、せめて人混みからは離れたい。
 漸く見付けたのは暗がりの石段、祭りの事務所からも離れて、人目に付きにくい所であった。
 一息付いて見てみれば、やはり浴衣の少女が多い。
 出店の水風船やりんご飴を手にして、楽しげにはしゃぐ少女達。
 中にはミニ浴衣などと言うふざけた格好も目に付くが、あんな娼婦まがいのガキはどうでもいい。
 例えるならそう、あの藤色の浴衣の少女、三つ編みにした髪と地味な眼鏡が実にいい。
 見たところ、6年生くらいだろうが、おとなしそうな見た目の割には、なかなか発育が良さそうだ。
 あの少女を力尽くに押し倒したらどうするだろう、悲鳴を上げて暴れるか、いやあの内気そうな少女では、震えるばかりで声も上げられないかもしれない。
 涙ぐむ顔を楽しみながら、あの藤色の浴衣を合わせから割り開いてやろう、発育がよさげとは言え、あの体躯では片手に収まる程の乳房であろう。
 きっと未だしこりの残る形の良い乳房に違いない、爪を立てながら強く握って弄べば、少女はどんな声で泣くだろう。
 浴衣ごと、脚を割って下着を下ろす。
 あの歳なら、もう陰毛は生えているだろうか、きっとせいぜい薄い毛が生えかけている程度だろう。
 学校ではもうセックスについては教わった頃か、犯す前に教えてやろう、これから俺がお前を犯すのだと、セックスしてやるのだと。
 きっと少女は泣くだろう、泣いて許しを乞うに違いない。
 けれども俺は許さない、あの少女の細い脚を割り開いて、薄毛の割れ目を貫いてやる。
 細い秘洞を無理矢理に貫いて、6年生の少女を犯す。
 泣いても喚いても、乱暴に犯して幼い子宮口まで突き上げてやる。
 きっとあの身体を突き上げる度に、小振りな乳房が揺れるだろう、そうだ犯しながらあの乳房も甚振ってやろう。
 そして、少女が泣き疲れたならば、またも少女に教えてやろう。
「お前の膣内に、精液を射精してやる」と…
 ああ、少女はどんな顔をするだろう、どんな声で許しを乞うだろう。
 小学6年生の身体を押さえつけ、未成熟な胎を奥まで犯そう。
 乱暴に、思うがままに蹂躙して、最後は子宮口まで突き上げて、膣内に射精する。
 絶望の声を上げる少女の胎奥に、熱い精液を注ぎ込んでやる。
 きっと少女の心は絶えられないだろう、あの眼鏡の奥の瞳は濁りきってしまうに違いない。
 最高だ、少女が絶望に壊れる姿は最高だ。

 
 少女を壊す悦びに震えていた俺が、ふと我に帰った頃、既に藤色の浴衣の少女は姿を消していた。
 だが目を凝らして見れば、未だ続く祭りの中、無邪気に興じる少女達の姿。
 とくに目を引いたのは、4年生くらいの少女であった。
 いかにも幼げな容姿に似合う桜色の浴衣、ふわりとした兵児帯が少女をさらに幼げに見せている。
 連れと逸れてしまったのか、きょろきょろと不安げに見回す姿が嗜虐心を煽る。
 年端もいかない幼い少女だ、案内所に連れて行くとも言えば、きっと簡単に付いて来るだろう。
 人気のない場所に連れ込めば、どうとでも出来る。
 玩具で遊ぶ様な少女を、玩具にしてやる。
 力尽くに脱がしてやろうか、いや脅して自ら脱ぐ様に仕向けよう。
 小学4年生少女のストリップ、いくら幼くとも戸惑いもあれば恥ずかしさもあるだろう。
 けれども、さらに恐怖が上回れば良いだけだ。
 するりと解かれた兵児帯にはらりと肌蹴た浴衣。
 乳房と言う程の膨らみは無いだろうが、乳輪の膨らみ位はあるかもしれない、乳首などは未だ陥没してだろう。
 細い腰、細い脚、つるりとした無毛の下腹、切れ込むようなスリットは幼い少女故だろう。
 見知らぬ男に大事な所を晒す、幼い少女と言えども恥ずかしくて堪らない筈だ。
 堪らない、早速あの幼い割れ目を貫いてやりたいが、折角言いなりの少女だ甚振り様はいくらでもある。
 そうだ、あの小さな口を犯してやろう、初めて見る勃起した大人の陰茎は、幼い少女にとってとても恐ろしいに違いない。
 その陰茎を少女の小さな舌で舐めさせる。
 怯えながら陰茎を舐める少女、その顔はきっと最高に素晴らしいだろう。
 あの小さな口をあーんと開けさせて咥内を犯そう。
 自らに陰茎を咥えさせて、狭い咥内を味わいながら喉奥まで突き入れてやる。
 少女はきっと涙を流しながら苦しげにえづくだろうが、構わずに何度も何度も突き入れる。
 あどけない顔を唾液で汚しながら、ぐぽっがぽっとはしたない音を出す少女。
 少女の咥内、少女の喉奥、犯し汚し蹂躙し尽す。
 幼い喉奥に陰茎を突き入れ、臭い精液を流し込む。
 喉から溢れかえった白濁が、小さな唇からどろりと零れ落ちて、幼い胸元を伝って臍まで流れ込む。
 咥内を犯されただけで、既に呆けた状態の少女。
 それでも俺は少女に言い聞かせて、その細い脚を開かせよう。
 実にだらしがない、実にみっともない格好に胸がすく。
 だらしなく開かれた脚の奥にあっても、合わせ貝の様に閉じた幼いスリット。
 これもまた少女に命じて、小さな指でぱっくりと開かせる。
 性器と呼ぶには幼すぎる割れ目である、桜色の未発達な襞に、小指の先程の小さな窄み。
 俺は少女の唇から零れた白濁を指ですくうと、少女のスリットに塗りつけ、ローション代わりにつぷりと指先を沈めた。
 少女の小さな身体がびくりと跳ねた。
 幼すぎる身体への異物の侵入、指への締め付けからも、おそらくは痛むのであろうが、それでも少女は言われるままにスリットを開いている。
 固く筋張った未成熟な秘洞、それを解すかの様に俺は少女の胎で指を遊ばせる。
 幼い少女の膣内に精液を塗り付ける行為、おそらく少女はその意味すらも知らないのだろう。
 幼いスリットの奥の小さな孔が、僅かに柔らかく馴染んだ気がする、とは言えこの性器未満の幼いスリットが、大人の陰茎を迎え入れるに未熟過ぎるのは明らかだ。
 固く未熟である秘洞を貫くに、俺は少女に命じて丁度騎上位の格好で跨らせる。
 まるで少女を串刺しにするかの様に、陰茎がスリットを割って少女の孔をこじ開けようとする。
 少女の顔が苦痛に歪み、幼い身体が軋みを上げる。
 それでも俺は少女の細い腰を掴むと、ずんと一気に少女の身体を貫いた。
 少女の身体が、がくんと仰け反って、その瞳を大きく見開いたまま、まるで金魚の様に口をぱくぱくとさせている。
 そのまま少女の身体を突き上げる。
 まるで、人形の様にがくがくと揺さぶられる少女の身体。
 未成熟な秘洞に収まり切らない陰茎で、幼い子宮を何度も突き上げる。
 犯す、人形と化した小学4年生少女の胎内を、犯し、壊し、蹂躙する。
 少女の奥にある、幼い子宮の入口を突き上げて、その淀みきった瞳を見ながら、俺は少女の胎奥に淀んだ精液を注ぎ込む。
 俺は幼い少女人形が壊れる姿に、感動すら覚えて震えていた。


 未だ、祭りのお囃子や賑わいは続いている。
 妄想に耽っていたのは、実のところ大した時間ではなかった様であるが、気が付けば兵児帯の少女も、既にその姿を消していた。
 いい加減に、この賑やかと人ごみにうんざりとしていた俺は、そろそろあの部屋に帰ろうかと腰を上げた。
 ところが、俺は一人の少女に目を引かれていた。
 目当てであった浴衣姿の少女ではなく、キャミソールにホットパンツという格好の少女。
 ややボーイッシュな感はあるが、十分に美少女と言ってよい容姿。
 張り付いた様な薄手のキャミソールからは、つんとした膨らみかけの乳房が感じられる。
 そして、惜しげもなく晒した肉付きの薄い脚に、これもまたぴたりとしたホットパンツに包まれた小振りな尻。
 まるで、犯してくれと挑発しているか様な格好の少女に、俺はズボンの中が痛い程に固くなっているのを感じていた。
 まったくたまらない、一体どのような妄想で犯してやろうか。
 少女は何かを探す様に、きょろきょろと辺りを見回している、どうやら何かを探している様だ。
 何時の間にか、俺は少女のすぐ側まで来ていた、いつもなら格好の少女を見つけても、遠目に見て妄想に耽るばかりの筈が、何故こうも近くに寄ってしまったのか。
 しかし、近くに寄ってみればこそ、少女の汗ばんだ甘い体臭が鼻を突き、小麦色に焼けてもなお瑞々しい肌が俺の目を惹きつけ、視線を下に向ければキャミソールの隙間から、こちらは未だ色白いままの胸元が覗いている。
「あの…なんですか?」
 不意に、少女が怪訝そうに顔を上げて俺を見た。
 しまった、無意識のうちに近付きすぎてしまった、不審者扱いをされては厄介だ、何とかしなければ。
「あ…いや…何か、その…探してたのかと…」
 普段、碌に会話などしないおかげで、思わず声が裏返りそうになる。
 畜生、何故こんな余計な話をしなければならない。
「財布を、落としちゃって、探していたんです」
 少女は眉をよせて、首を傾げながらそう答えた。
 やはり探し物か、それにしても、なかなかの美少女であるが、何と言う目で俺を見やがる。
 この顔がそんなに不快だというのか、子供のくせに生意気な奴…そうだ、ここまで来たならいっそのこと。
「あ…だったら、事務所に届いているかも……ええと、こっちだ」
「え?」
 言うや否や、俺は少女の腕を掴んで、祭りの事務所とは反対方向、人気の少ない茂みの方へと歩き出す。
 それにしても、生意気そうな少女に見えたがやはり子供だ、掴んだその腕は思っていたよりもずっと細くて柔い。
「あ…あのっ…係りの人なんですか?」
 少女の言葉をよそに、俺は益々人の目を離れ、薄暗い藪へと歩いて行く。
「どこ行くんですか?」
「離して、手が痛いです」
 さすがに不審に感じた少女が、離れようとするが、今更この手は離せない、ここまで来てしまったらもう戻りようもない。
「うるさい、少し黙ってろ」
「離して!大きな声出しますよ!誰か…」
 少女の生意気な態度に、俺は血が上っていた。
 こんな小さな身体で、こんなにも華奢で弱いくせに。
「かはっ!!」
 考えるより先に、少女の腹めがけて膝を叩き込んでいた。

 息を詰まらせて倒れそうになる少女。
 おれは、その軽い身体を引きずる様に、素早く茂みへと引きずり込んでいた。
「…う…ぉえ……」
 苦しげに身体をくの字に曲げる少女の細い首に手を回し、裸絞の様な格好で引きずり起こす。
「おい、声なんて上げてみろ、このままぶっ殺すぞ!」
 少女の身体は震えていた。
 怯えている、この生意気な少女が俺の暴力に怯えている。
 部屋に篭って腐れているばかりの俺が、今はこの溌剌とした美少女に勝っている。
「名前は?」
 少女は黙ったまま。
 くそ、俺はいつでもお前の喉を潰せるんだぞ。
 俺はもう一度名前を問いながら、少女の首を絞め上げる。
「もえかっ、杉本 萌香」
「言葉を知らないのか?目上の人間には”です”だろうが」
「何年生だ?」
「5年生…です…」
 萌香の細い身体が、俺の腕の中で苦しげに蠢く。
「5年生か、子供くせにエロい格好を見せ付けやがって」
 青い果実の様なキャミソールの膨らみを、後ろから力任せに掴む。
「ひうっ」
 驚きと恐れの入り混じった声。
 掌に収まる程の膨らみは、それでいてつんと突き出すようであり、固いしこりものこしたままに張り詰めている。
「や…はなしてぇっ!」
「騒ぐな…本気で死にたいのか!?」
「ふ…ぐっ……」
 物覚えの悪い子供だが、華奢な首を締め上げてやれば、途端に大人しくなる。
 まるでリモコンの様だと思えは、少し可笑しな気分になった。
 ぴたりとした薄手のキャミソールを引き上げ、直に膨らみかけの乳房を弄ぶ。
 夏の日差しにも焼けていない白い肌、小さな碗の形に乳輪の辺りがぷっくりと腫れた様であり、乳首と言えば半ば陥没した様で未発達のままである。
「エロいな、子供のおっぱいはよ」
 指を押し返す様な貼りの乳房、汗ばんだ肌が掌に張り付く様でたまらない。
「エロいよなあ?萌香の子供おっぱいよお」
「…しらない…しらない……」
 腕の中で、半ば涙声の萌香が首を振る。
「しらない事ないだろう?こんな格好で見せ付けてたんだろうが」
 ホットパンツからむき出しになった、肉付きの薄い脚を撫でる。
 萌香の肌がざわつくのが分かる、不快であろうが何だろうが、逃げられはしないのだ。
 すべすべとした子供の脚、膝頭から腿を撫で上げ、柔らかな内股に手を滑らすと、反射的に萌香は脚を閉じる。
「おい、なに脚を閉じてんだ、ええ?」
 碌でもない抵抗、どうせまた首を締め上げれば、従うしかないと言うのに。
 緩んだ脚の間から手を滑らせる。
 ゆっくりと撫で上げて行き、到達するのは厚いデニム生地に包まれた少女の股間。
 小学5年生のスリット。
 未だ見ぬ萌香のそこを想像して、ホットパンツの上から指を這わせると、萌香の小さな身体がびくりと跳ねた。
「……や…そこは…」
 いやいやと首を振る萌香。
 厚いデニム生地越しにでも感じる、萌香の恥丘の膨らみ、萌香の陰唇の柔らかさ、萌香のスリットの切れ込み。
 どうやら萌香は、肉付きが薄く見えながらも、土手高で陰唇もぽってりとしている様だ。
 妄想の中では何度も犯して来た少女の性器。
 ホットパンツのベルトを解く、ぢぢぢというチャックの音にひどく興奮する。
「……あ…」
 下着の中に手を滑らせると、萌香は小さく声を上げた。
 じっとりと蒸れた下着の中、すべすべとした恥丘に手を滑らせて、指先が遂にスリットへと到達する。
 思ったとおりに、肉厚でぽってりとした割れ目、それを指先で掻き分けながら、俺は犯すべき少女の入口を探す。
 そして、指先に小さな窄まりを捕らえた瞬間。
「やあっ!もういやあっ!!」
 途端に萌香が暴れ出した。
「ち、この大人しくしてろ」
 俺は裸締めに回した腕で、きつく萌香の首を締め上げる。
「ふぐっ…んんんんんっ!」
 苦しげに呻く萌香、そのままスリットの奥の幼い窄まりに、ぐいと指先を突き入れた。
「…ぁ……ぁぁ……」
 眼を剥いて口をぱくぱくとさせながら、小さく声を上げる萌香、どうやら完全にパニック状態になっている様だ。
 指先に感じる小学生の膣、思っていたよりも固く、ぐいぐいと締め付けて来る。
 それでも、一度捕らえてしまえば、奥まで指が入って行く。
 ああ、これを陰茎で貫けば、どんなにも快感だろう。
 苦しげに息を吐く萌香の胎内を、指を使って存分に犯す。
 すべすべとした恥丘も、ぽってりとした陰唇も、固く未熟な膣内すらも俺の手の内にある。
 ぐいと突き入れた指が、奥にある固い部分に当った瞬間。
 萌香の小さな身体が、がくりと落ちた。

 どうやら、裸締めとパニックよって、遂には失神してしまったらしい。
 急に大人しくなった萌香に拍子抜けした感もあるが、考えようによっては都合がいい。
 何しろ俺は萌香を愛したい訳ではない、ただ単にこの少女を犯したいのだ。
 仰向けにした萌香から、ホットパンツと下着を脱がす。
 そのまま投げ捨てようと思った下着であったが、事の最中に騒がれては面倒なので、猿轡の代わりに丸めて萌香の口に詰めてしまう。
 乳房もスリットも曝け出している小学5年生の少女。
 仰向けにしても形の崩れない、膨らみかけの乳房。
 女としてまるで未発達のままの、細い腰に小さな尻。
 無毛のつるりとした恥丘に、ぽってりとした白桃の様なスリット。
 犯したい、この未成熟で弱々しい少女を乱暴に犯して、胎奥の幼い子宮に射精したい。
 肉付きの薄い脚を掴んで、ぐいと大きく開かせる。
 少女にとってはあまりに恥ずかしい格好であるが、今はそれが滑稽にも思える。
 未だ閉じたままのスリット、たとえ貝のように閉じていようとも、もう純潔を守る事は出来ない。
 淡い桜色の秘肉、未発達な子供の陰唇、指1本でも狭いくらいの膣口。
 陰茎はもう痛いくらいに固くなっていた。
 萌香の細い脚を抱えて、スリットの奥に陰茎を突きつける。
 ぐいと体重を掛けながら、未発達な性器をこじ開ける。
 まるで、少女の身体を槍で貫くかの様に。
 子供の幼い秘洞を、大人の陰茎が蹂躙する。
「ふぐっ!んんんっ!!」
 幼い身体を無理矢理に犯される痛みに、萌香が目を覚ました様だ。
 なにやら声を上げているが、その声が轡のために言葉とならず。
 必死に俺を押し返そうとする腕も、大人の力の前ではまるで無力。
 力尽くに突き入れた陰茎が、狭い秘洞を貫いて、一気に萌香の胎奥まで突き上げた。
「ふぐううぅぅぅぅっ!!」
 萌香の小さな身体が、がくんと仰け反った。
 貫いた、小学5年生の幼い性器を、俺の陰茎が貫いた。
 さっきまで閉じていたスリットが、割り開かれて俺の陰茎が突き刺さっている。
 少女を犯し貫く快感に、俺は身体を震わせた。
 目の前の萌香は、俺に串刺しにされたまま、まるで海で溺れたようにもがいている。
 たまらない。
 俺は、欲望の命じるままに、萌香を犯した。
 細い腕を掴んで、華奢な身体を押さえ込みながら、がくがくと小さな身体を揺さぶる。
 肉付きの薄い脚がゆらゆらと揺れて、膨らみかけの乳房がふるふると跳ねる。
 未発達な膣に収まり切らない陰茎を、無理矢理に奥まで突き入れて、幼い子宮を胎奥に突き上げる。
 眼を剥いてのたうつ萌香。
 涙と唾液で、生意気な美少女の顔がくしゃくしゃになっている。
 あどなさを、無邪気さを、輝かしさを、摘み取って踏み潰す。
 子供を犯し、蹂躙するといのは、そういうことだ。
 目の前に見える胎奥までの蹂躙に、突き上げられた胎。
 身体を引き裂かれる様な苦痛に流す、涙の味。
 蒸す様な暑さの中での陵辱による、汗の匂い。
 轡越しに聞こえる搾り出すような、くぐもった悲鳴。
 壊れそうな程にのたうつ少女の、汗ばんだ肌の感触
 五感をもって萌香の苦痛を感じながら、全身をもって萌香を犯す。
 俺は少女を犯す悦びの中で、睾丸が引き上がるの感じた。
 もはや、壊れかけの萌香の腰を掴んで、子宮口まで突き上げる。
 小学5年生の胎の奥、未発達な子供の子宮目掛けて、俺は射精した。
 萌香の幼い胎の中で、俺の陰茎がびゅくびゅくと跳ねる。
 かつて無い程の快感の中で、俺は小学5年生の胎奥にありったけの精液を流し込んだ。

 壊れてしまった萌香。
 見開いたままの濁った瞳は、ぼんやりと夜空を見上げたまま。
 まるで、裏返った蛙の様に、だらしなく脚を開いたままで。
 すっかり開いてしまったスリットがひくひくと戦慄く度に、どろりとした精液が溢れ出している。
 ついさっきまでは、溌剌としていたボーイッシュな美少女が、今ではまるで壊れてうち捨てられた人形の様だ。
 これは、いつもの妄想じゃない。
 俺は、少女を犯し、少女を蹂躙し、少女を壊したのだ。
 人間の所業じゃない、これは到底許されない事が。
 だが、壊れた萌香を目の前に、俺は笑いが浮かぶのを止められなかった。
 笑った事など、一体どれ程振りだろう。
 もう、あの部屋に帰るのはやめだ。
 腐りながら生きるのも、終わりにしよう。
 そう、これから俺は、笑いながら生きるのだ。
 

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